コロナ禍で結婚観が変わった
日本での新型コロナウィルスは、2020年1月クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の乗船者から始まりました。
それと同時期に、中国からの観光客と接したタクシーの運転手さんなど観光に携わる人たちの感染の判明しました。
コロナはあっという間に世界中に広がり、2021年3月現在では、世界で1億人以上が感染する事態となりました。
コロナ予防には、マスク着用、アルコールによる手洗い消毒、そして人と接触しないことが一番です。
でも人と会わないというのは、独身者(独居者)にとってはとても辛いですよね。
外出しなければ家に誰もいない訳ですから、誰とも話さない日が延々と続きます。
そんなことから、やっぱり結婚しようと決意した人が増えています。
マッチングアプリなびのアンケート結果とは
出会い系の婚活サイト「マッチングアプリなび」が、『緊急事態宣言に伴う“恋愛・結婚”の意識の変化』というアンケートを実施したところ、コロナ以降、「結婚願望が高まった」という人が20.9%、「恋人が欲しい気持ちが高まった」人が24.9%いたそうです。
双方合わせると46%ですから、一人生活者の意識がかなり変わっているのがわかります。
中高年世代の場合、コロナにかかると急激に悪化してしまうことが心配ですよね。
一人ですと、急変した時に救急車を呼ぶことさえできずに亡くなってしまうことも・・・
『やっぱり、一人生活は不安!』そんな訳で婚活に踏み出す人が増えています。
コロナ禍の婚活は感染症対策をしっかりと
コロナ禍で婚活するには、感染対策をしっかりしている企業を選ぶ必要があります。
大手の企業は、人数制限をしたり、ソーシャルディスタンスを守ったりとコロナ対策もしっかり実施して婚活パーティを実施しています。
それでも心配という方には、スマホを使って婚活をする『インターネット型の婚活サイト』による婚活です。
『インターネット型の婚活サイト』の良いところは、スマホさえあれば手軽に婚活を始められることです。
しかも数千円の低予算で、始めようと思ったその日からスタートできることです。
中高年におススメのインターネット型の婚活サイト
マッチングアプリはたくさんありますが、やっぱり中高年、シニア層の方が集まるところで、しっかりフォローしてくれる企業を選ぶことが大切です。
そんな中、一押しなのは『ユーブライド』です。
ユーブライドは、スタートしてから20年、累計会員190万人の老舗婚活サイトで、信用も実績もバッチリ。
40?50代の会員が多く、バツイチの方もたくさん登録しています。
現在、「31日間無料キャンペーン」を実施しており、ニックネームと誕生日など簡単な入力をすれば、会員サイトの活動を見ることができます。
どんな人が参加しているのか、年齢や趣味なども見れますので、婚活の判断にとても参考になります。
ちなみに無料で会員になることもできますが、使える機能が限られてしまいます。
フルの機能が使える有料会員になっても、登録料0円、月額2,400円で参加できます。
気の合った方を見つけ、何度かネットでやりとりをしたあとに、面談というプロセスが踏めるので安心して利用できます。
地震や災害、コロナのような疫病など、今後何が起こるか予想できません。
困ったときに支え合えるパートナーがいれば、この先とっても心強いですよね。
会員数190万人で女性にも大人気。入会金0円、月額2,400円の低価格
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